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新NISAの成長投資枠の使い方

NISA・iDeCo2026年8月時点出典:5本の動画中立の解説・広告主に依存しません

成長投資枠は個別株や幅広い投信も対象です。つみたて枠を土台に、増やしたい部分で使い分けるのが基本です。

新NISAには「つみたて投資枠(年120万円)」と「成長投資枠(年240万円)」があります。初心者はまずつみたて枠でインデックス投資を土台にし、成長投資枠は同じインデックスの積み増しや、個別株・高配当・幅広い投信など「増やしたい部分」に使い分けるのが基本です。

成長投資枠の対象

  • 上場株式(個別株)、多くの投資信託・ETF
  • つみたて枠対象の投信もそのまま買える(積み増しに便利)

使い分けの考え方

  • コア(土台):低コストの全世界株・米国株インデックス
  • サテライト(上乗せ):高配当株や関心のある分野を少額で

この記事の使い方

下の場面で、枠の違いや具体的な使い分けを確認できます。

※一般的な解説であり、特定銘柄の推奨ではありません。

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